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LC3 | コルビジェ | 2人掛けソファ | 本革

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商品コード : re-039-2
価格 : 204,000円(税込)
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カラー

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LC3 | 2P

コルビジェのLC3ソファもテレビのドラマやバラエティ番組、CM等で使われることの多いソファです。
LC2とLC3の違いは、LC2がコンパクトで体を包み込むような設計なのに対して、LC3はゆったりと解放されたような座り心地。
奥行きが20cmほど大きくより重厚さと威厳があります。また座面のクッションにも大きな違いがありLC2はダブルクッション、LC3はシングルクッションという特徴があります。広さに余裕のある応接室向けソファです。

コルビジェ LC2 レザー

高級イタリアンレザー

厚みのあるイタリアンレザーを使用。本革の見た目の重厚感はもちろん滑らかな手触りが特徴です。
定期的にお手入れすることで長くご使用できますので本革はコストパフォーマンス的にも優れています。
本革は応接室や社長室など会社の顔となるようなお部屋に最適です。

コルビジェ ステンレス

ステンレスフレーム

水や汚れに強いステンスフレームです。
コルビジェソファの直線的なデザインを象徴する部分になります。
手垢などの汚れが目立つ際は綿の布で拭いていただくと輝きを取り戻します。

コルビジェ 座り心地

座り心地

LC3ソファは、座面が広くゆったりと、余裕のある座り心地です。
LC2のホールド感ある座り心地と比べ、左右にゆとりが生まれます。
クッションはシングルクッションで、弾力があり沈み込みが少ないです。

動画1

厚みのあるイタリアンレザーを使用。沈み込みも少なく程よい固さのクッション、余裕のある座面が特徴です。
動画は本革(イタリアンレザー)の応接セット。

動画2

LC2とLC3を比較した動画です。
座面がシングルクッションかダブルクッションか、また幅にも違いがあります。

LC2 コルビジェ特集

LC2特集ページ

マンション共用部や、応接室に最適なLC2ソファもございます。
合わせてご検討ください。

商品仕様

サイズ
幅168cm×奥行73cm×高さ62cm
素材
ステンレス
イタリアンレザー
商品重量
kg
梱包
梱包サイズ:cm
梱包重量:kg
デザイナー
ル・コルビジェ

注意事項

  • ※リプロダクト製品
  • ※受注生産となり約90日お時間をいただきます
ル・コルビジェ

ル・コルビジェ

1887年スイス生まれ。20世紀フランスの代表的な建築家ル・コルビジェは「近代建築の三大巨匠」の一人に数えられている。

父は時計職人で、家業を継ぐため美術学校で彫金や彫刻を学ぶ。その後、パリやベルリンで建築家の下で働く。 その後は、建築だけでなく絵画、彫刻、家具など多方面にわたりクリエイティブに活動した。

1920年には評論雑誌「エスプリ・ヌーヴォー(新しい精神)」を創刊。この頃に母方の祖父名のル・コルビジェをペンネームとする。 装飾を拝して機能主義を追及するコルビジェらを考え方を雑誌名にちなんで「エスプリ・ヌーヴォー」と呼ぶこともある。 コルビジェはオランダのデ・スティルから大きな影響を受けたと言われる。 椅子や家具については、1927年〜1929年にシャルロット・ぺリアンや従兄弟で建築家のピエール・ジャンヌレと合作した 「シェーズ・ロングLC4」や「グランコンフォートLC2」などのスチール製のチェアが有名。 コルビジェは「家は住むための機械である」という有名な言葉を残しているが、家具に対しても機能的で効率的な装備であると捉えて いた。ただし機能的だけでなく芸術的な優美さを兼ね備えておかなければならないという彼の思いが作品の随所に見られる。 彼はあらゆる表現方法を駆使し、総合芸術を目指したアーティストであったといってよいでしょう。

また、建築家として日本においては東京・上田の国立西洋美術館を設計するなど日本建築にも影響を与えている。 日本の近代建築に大きな功績を残した前川國男、板倉準三、吉阪隆正らはパリのアトリエでコルビジェに師事していた。

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